営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 5億5171万
- 2019年12月31日 -5.78%
- 5億1980万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/02/13 10:04
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)利益 金額 セグメント間取引消去 17,771 四半期連結損益計算書の営業利益 551,716
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/02/13 10:04
利益 金額 セグメント間取引消去 13,523 四半期連結損益計算書の営業利益 519,807 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは2019年3月期からの3カ年計画である第四次中期経営計画に基づき、中核事業である翻訳事業の持続的成長を目指すとともに翻訳支援ツールや機械翻訳など最先端技術の積極的な活用を推し進め、企業のグローバル展開に伴う翻訳・通訳需要の獲得に努めてまいりました。2020/02/13 10:04
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、通訳事業とコンベンション事業の売上が伸長したものの、コアビジネスである翻訳事業の減収が影響し、売上高は前年同期比0.9%減の8,595百万円となりました。翻訳事業の粗利率向上とコンベンション事業の利益回復により売上総利益は前年同期比0.5%増となりましたが、販売費及び一般管理費が前年同期比1.6%増加したことから営業利益は前年同期比5.7%減の519百万円、経常利益は前年同期比4.6%減の527百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比19.6%減の331百万円となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。