有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2014/11/28 16:16 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2014/11/28 16:16
前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式取得により新たに株式会社薩摩恵比寿堂を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社薩摩恵比寿堂の取得価額と株式会社薩摩恵比寿堂取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/11/28 16:16
当連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)流動資産 516,392千円 固定資産 148,064 のれん 542,818 流動負債 △404,190
重要性が乏しいため、注記を省略しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/11/28 16:16
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年8月31日) 当連結会計年度(平成26年8月31日) 住民税均等割 2.43 0.71 のれんの償却額 7.01 11.74 評価性引当金 0.07 1.81
「所得税法等の一部を改正する法律」が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないこととなりました。これに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、平成26年9月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異について、前連結会計年度の37.97%から35.64%に変更されております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態2014/11/28 16:16
当連結会計年度末における総資産は前連結会計年度に比べ45,126千円増加し、3,007,427千円となりました。増減の主な内訳は、現金及び預金の減少58,169千円、ソフトウエアの減少82,008千円及びのれんの減少83,867千円等の減少要因に対し、受取手形及び売掛金の増加50,744千円、未収入金の増加19,893千円、投資有価証券の増加178,620千円、繰延税金資産の増加36,399千円等の増加要因によるものであります。
負債は前連結会計年度に比べ10,729千円増加し、986,257千円となりました。増減の主な内訳は、支払手形及び買掛金の減少39,330千円及び長期借入金の減少95,927千円等の減少要因に対し、未払金の増加23,085千円、未払法人税等の増加48,789千円及びその他流動負債の増加61,809千円等の増加要因によるものであります。