純資産
連結
- 2014年8月31日
- 20億2117万
- 2015年8月31日 +6.15%
- 21億4556万
- 2016年8月31日 +9.15%
- 23億4188万
個別
- 2014年8月31日
- 21億506万
- 2015年8月31日 +8.63%
- 22億8681万
- 2016年8月31日 +13.53%
- 25億9612万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2016/11/25 14:24
取得原価が被取得企業の純資産の額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3) 償却方法及び償却期間 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首において、のれん62,218千円及び資本剰余金46,277千円が減少するとともに、利益剰余金が15,941千円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ17,316千円増加しております。2016/11/25 14:24
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の資本剰余金の期首残高は46,277千円減少するとともに、利益剰余金の期首残高は15,941千円減少しております。
また、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/11/25 14:24
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は前連結会計年度に比べ762,674千円増加し、1,724,261千円となりました。増加の主な要因は、1年内返済予定の長期借入金の増加102,416千円、未払金の増加389,574千円及び長期借入金の増加153,125千円等によるものであります。2016/11/25 14:24
純資産は前連結会計年度に比べ196,321千円増加し、2,341,884千円となりました。増加の主な要因は、剰余金の配当を70,495千円計上及び自己株式の取得40,917千円を計上した一方、親会社株主に帰属する当期純利益を347,689千円、自己株式の処分を16,690千円計上したこと等によるものであります。
(2) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/11/25 14:24
3.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成27年8月31日) 当連結会計年度(平成28年8月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,145,562 2,341,884 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 8,070 24,846 (うち新株予約権(千円)) (8,070) (16,774)