営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年2月29日
- -43億9400万
- 2025年2月28日
- -12億8600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コスト面におきましては、ユニットエコノミクスの改善や、固定費の適正化、マーケットトレンドや投資対効果を重視したマーケティング投資を継続しております。なお、特定のユーザーに対して発行付与することができる付与型クーポンを導入いたしました。これらの販売促進にかかる金額は、変動対価が含まれる取引として取引価格(売上高)から減額する処理を採用しております。2025/04/14 15:30
その結果、当中間連結会計期間の売上高は20,873百万円(前年同期比18.3%減)、営業損失は1,286百万円(前年同期は4,394百万円の営業損失)、経常損失は1,338百万円(前年同期は4,310百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は1,344百万円(前年同期は4,240百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。
なお、当社グループは、「出前館事業」の単一セグメントであるため、セグメントの記載を省略しております。