- 2485
- 2026/10/23
- 時価
- 95億円
- PER 予
- 19.13倍
- 2010年以降
- 6.27-40.26倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.97-4.66倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 5.41%
- ROE 予
- 5.74%
- ROA 予
- 1.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)その他の項目の減価償却費の調整額66百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2017/12/22 14:54
(4)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額150百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△881百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,248百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額66百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額150百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。2017/12/22 14:54 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2017/12/22 14:54
(ア)有形固定資産
主として、会館設備(「建物及び構築物」)であります。 - #4 事業等のリスク
- (7)減損会計について2017/12/22 14:54
当社グループが保有する固定資産に対し、会館の収益状況及び将来見通しにより、固定資産の回収が困難と判断される場合には、当該会館に係る固定資産を減損損失として認識する場合があります。また、土地等の時価が著しく下落した場合におきましても、当該固定資産の回収可能性を判断したうえで、減損損失を認識する可能性があり、この場合、当社グループの業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(8)災害について - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその内訳2017/12/22 14:54
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 23百万円 固定資産 14百万円 資産合計 37百万円
当該影響の概算額に重要性が乏しいため記載しておりません。 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2017/12/22 14:54
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #7 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
2017/12/22 14:54当連結会計年度
(自 平成28年10月1日
至 平成29年9月30日)建物及び構築物 13百万円 撤去費用 16 その他 0 計 29 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2017/12/22 14:54
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/12/22 14:54
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社愛共を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/12/22 14:54
流動資産 23百万円 固定資産 14 流動負債 △7 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/12/22 14:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(平成29年9月30日) 流動資産-繰延税金資産 81百万円 固定資産-繰延税金資産 135
当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2017/12/22 14:54
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2017/12/22 14:54
当連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 期首残高 303百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 41 時の経過による調整額 4 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2017/12/22 14:54
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。