- 2485
- 2026/09/18
- 時価
- 101億円
- PER 予
- 20.3倍
- 2010年以降
- 6.27-40.26倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.97-4.66倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 5.1%
- ROE 予
- 5.74%
- ROA 予
- 1.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 11億6500万
- 2019年6月30日 -1.46%
- 11億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△644百万円には、セグメント間取引消去△0百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△644百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/09 9:46
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 9:46
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におきましては、中長期目標200店舗体制の実現とその後の持続的な成長を目指すべく「オンリーワンブランド“ティア”」のスローガンのもと、2021年9月期を最終年度とする中期経営計画を策定し、4項目のテーマを設け7つの戦略を推進してまいりました。新規出店の状況につきましては、直営は名古屋市内に「ティア猪高」「ティア焼山」を開設し、葬儀相談サロンとして東京都内に「ティア根津」「ティアお花茶屋」、大阪市内に「ティア蒲生」を開設いたしました。フランチャイズでは、愛知県下に「ティア幸田」、神奈川県下に「ティア座間」を開設し、これにより直営62店舗、フランチャイズ47店舗の合計109店舗となりました。売上原価におきましては、労務費が増加したものの、商品内容の見直しや葬儀付帯業務の内製化を推進し、経費面では中長期の出店を見据えた人材の確保や、積極的な販売促進の実施に伴う広告宣伝費等が増加いたしました。2019/08/09 9:46
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は97億12百万円(前年同期比5.1%増)となり、売上原価率は前年同期と比べ0.8ポイント低下し、販売費及び一般管理費は前年同期比11.3%増となりました。これにより、営業利益は11億48百万円(同1.5%減)、経常利益では11億45百万円(同0.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億77百万円(同1.0%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。