ティア(2485)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年6月30日
- 11億5900万
- 2018年6月30日 +0.52%
- 11億6500万
- 2019年6月30日 -1.46%
- 11億4800万
- 2020年6月30日 -45.12%
- 6億3000万
- 2021年6月30日 +43.02%
- 9億100万
- 2022年6月30日 +23.64%
- 11億1400万
- 2023年6月30日 -1.71%
- 10億9500万
- 2024年6月30日 +14.79%
- 12億5700万
- 2025年6月30日 +45.03%
- 18億2300万
個別
- 2010年6月30日
- 7億904万
- 2011年6月30日 -17.89%
- 5億8221万
- 2012年6月30日 +28.23%
- 7億4657万
- 2013年6月30日 +4.5%
- 7億8016万
- 2014年6月30日 +0.69%
- 7億8555万
- 2015年6月30日 +24.76%
- 9億8005万
- 2016年6月30日 +1.93%
- 9億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△714百万円には、セグメント間取引消去△0百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△714百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 9:43
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 9:43
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価におきましては、固定費は増加したものの売上高の増収効果により負担割合が低下し、経費面では、営業促進の実施に伴う広告宣伝費や、積極的な人材確保により人件費等が増加いたしました。2023/08/10 9:43
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は106億66百万円(前年同期比6.6%増)となり、売上原価率は前年同期と比べ0.9ポイント低下し、販売費及び一般管理費は前年同期比13.2%増となりました。これにより、営業利益は10億95百万円(同1.7%減)、経常利益では10億92百万円(同1.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億30百万円(同1.2%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。