- 2485
- 2026/09/29
- 時価
- 98億円
- PER 予
- 19.71倍
- 2010年以降
- 6.27-40.26倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.97-4.66倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 5.25%
- ROE 予
- 5.74%
- ROA 予
- 1.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年9月30日
- 62億8400万
- 2021年9月30日 -0.78%
- 62億3500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2021/12/22 14:43
主として、会館設備(「建物及び構築物」)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/12/22 14:43
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~38年 車両運搬具 2~5年
定額法を採用しております。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/12/22 14:43
なお、担保に係る債務は、下記2に記載している保証債務であります。前連結会計年度(2020年9月30日) 当連結会計年度(2021年9月30日) 建物及び構築物 91百万円 -百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループの減損会計適用に当たっての資産のグルーピングは、継続的に損益の把握を実施している店舗単位で行っております。なお、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2021/12/22 14:43
(注)1.リロケーションを決定したことにより、当資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値は、予想される使用期間が1年以内と非常に短期であるため割引計算は行っておりません。(単位:百万円) 用途 場所 種類 減損損失 葬祭ホール (注)1 愛知県 建物及び構築物 24 その他 0 合計 24 葬儀相談サロン (注)2 東京都 建物及び構築物 26 その他 5 合計 31
2.今後の業績見通し等を勘案した結果、将来キャッシュ・フローによって当資産グループの帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと判断し、当資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、零として評価しております。