- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って、「葬祭事業」、「フランチャイズ事業」を報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2024/12/20 15:13- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高について、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高はなく、該当事項はありません。
2024/12/20 15:13- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(NSSK-VV3グループ)
| 売上高 | 742百万円 |
| 営業利益 | △59百万円 |
| 経常利益 | △61百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | △87百万円 |
(NSSK-TTグループ)
| 売上高 | 402百万円 |
| 営業利益 | △6百万円 |
| 経常利益 | △16百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | △53百万円 |
(概算額の算定方法)
2024/12/20 15:13- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2024/12/20 15:13 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2024/12/20 15:13- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上原価におきましては、対象会社のグループ化により商品原価率及び労務費率が上昇し、販管費では対象会社のグループ化に加え、新店稼働に伴う固定費やM&Aに伴う支払手数料等が増加いたしました。
この結果、当連結会計年度における売上高は188億39百万円(前期比33.9%増)となり、売上原価率は前期と比べ1.5ポイント上昇し、販売費及び一般管理費は前期比29.4%増となりました。これにより、営業利益は14億38百万円(同26.7%増)、経常利益で12億43百万円(同9.8%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は法人税等の負担率が増加し7億52百万円(同4.7%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2024/12/20 15:13- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) | 当事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 4百万円 | 20百万円 |
| 仕入高 | 776 | 921 |
2024/12/20 15:13- #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2024/12/20 15:13