- 2485
- 2026/10/23
- 時価
- 95億円
- PER 予
- 19.13倍
- 2010年以降
- 6.27-40.26倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.97-4.66倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 5.41%
- ROE 予
- 5.74%
- ROA 予
- 1.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年9月30日
- 114億8900万
- 2024年9月30日 +87.88%
- 215億8500万
個別
- 2023年9月30日
- 113億9700万
- 2024年9月30日 +66.1%
- 189億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)その他の項目の減価償却費の調整額67百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2024/12/20 15:13
(4)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額520百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、リユース事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,951百万円には、セグメント間取引消去△54百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,897百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額5,202百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額105百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額247百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。2024/12/20 15:13 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/12/20 15:13
有形固定資産
主として、会館設備(「建物及び構築物」)であります。 - #4 事業等のリスク
- ④ 減損会計について2024/12/20 15:13
当社グループが保有する固定資産に対し、会館の収益状況及び将来見通しにより、固定資産の回収が困難と判断される場合には、当該会館に係る固定資産を減損損失として認識する場合があります。また、土地等の時価が著しく下落した場合におきましても、当該固定資産の回収可能性を判断した上で、減損損失を認識する可能性があり、この場合、当社グループの業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
これに対し当社グループとしましては、四半期に一度、当該会館を管轄する事業部長と経営企画室担当役員が定期ミーティングを設け、会館の収益状況・市場環境の変化・当該固定資産の回収可能性について意見交換し、その内容を取締役会へ報告しております。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (NSSK-VV3グループ)2024/12/20 15:13
(NSSK-TTグループ)流動資産 687百万円 固定資産 1,910百万円 資産合計 2,598百万円
6.のれん以外の無形資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の加重平均償却期間流動資産 387百万円 固定資産 1,933百万円 資産合計 2,320百万円 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/12/20 15:13
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/12/20 15:13 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2024/12/20 15:13
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/12/20 15:13
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに八光殿ホールディングス株式会社及び関係会社を連結子会社化したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/12/20 15:13
株式の取得により新たに株式会社東海典礼及び関係会社を連結子会社化したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 687百万円 固定資産 1,910百万円 のれん 4,220百万円
流動資産 387百万円 固定資産 1,933百万円 のれん 1,822百万円 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/12/20 15:13
当連結会計年度末における流動資産は57億40百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億53百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が13億52百万円、売掛金及び契約資産が3億54百万円増加したことによるものであります。固定資産は215億85百万円となり、前連結会計年度末に比べ100億96百万円増加いたしました。これは主にのれんが57億40百万円、有形固定資産が27億36百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、273億26百万円となり、前連結会計年度末に比べ119億49百万円増加いたしました。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2024/12/20 15:13
二 当該資産除去債務の金額の見積りの変更前連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 当連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 期首残高 741百万円 1,093百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 52 65 企業結合に伴う増加額 - 437
当連結会計年度において、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、解体費用平均単価等の新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。 - #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/12/20 15:13
1.有形固定資産の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/12/20 15:13
1.有形固定資産の評価
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、棚卸資産の貸借対照表価額については収益性の低下に基づき簿価を切下げております。2024/12/20 15:13
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)