訂正有価証券報告書-第21期(2019/07/01-2020/06/30)
(4) 【発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)1 新株予約権の行使による増加であります。
2 会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金を966,168千円減少し、その他資本剰余金へ振り替えております。なお同日において繰越利益剰余金からの配当による積立として6,585千円増加しております。
3 有償第三者割当
発行価額2,656円 資本組入額1,328円 割当先CVI Investments, Inc.
4 転換社債型新株予約権付社債の転換による増加であります。
5 2020年7月1日から有価証券報告書提出日までに転換社債型新株予約権付社債の転換と新株予約権の行使により発行済株式総数が894,877株、資本金及び資本準備金がそれぞれ175,217千円増加しております。
6 当社は、2020年5月29日付で提出した有価証券届出書の「手取金の使途」について、下記のとおり変更が生じております。
(1)変更の理由
第19回新株予約権につきまして、調達した資金を第16回新株予約権の買入資金として5百万円を充当し、感謝経済プラットフォームの企画開発等の費用として426百万円を充当する予定でおりました。しかし、2020年6月に行った新株予約権の買入時に充当した実績額は3百万円であり、残額の2百万円については当初の用途としては未充当となっており、資金使途を変更することといたしました。なお、2020年6月から支出予定であった感謝経済プラットフォームのシステム企画開発等の費用について、当会計年度においては充当されておらず、支出予定時期を変更することといたしました。
第20回新株予約権につきまして、調達資金を2020年6月から支出予定でしたが、当会計年度においてはまだ権利行使されておらず、支出予定時期の変更に至っております。
(2)変更の内容
(変更前)
(変更後)
| 年月日 | 発行済株式 総数増減数 (株) | 発行済株式 総数残高 (株) | 資本金増減額 (千円) | 資本金残高 (千円) | 資本準備金 増減額 (千円) | 資本準備金 残高 (千円) |
| 2015年7月1日~ 2016年6月30日 (注)1 | 25,300 | 8,728,300 | 3,372 | 983,007 | 3,372 | 952,807 |
| 2016年7月1日~ 2017年6月30日 (注)1 | 3,900 | 8,732,200 | 1,010 | 984,017 | 1,010 | 953,817 |
| 2017年7月1日~ 2018年6月30日 (注)1 | 49,000 | 8,781,200 | 12,350 | 996,368 | 12,350 | 966,168 |
| 2018年7月1日~ 2018年9月18日 (注)1 | 11,400 | 8,792,600 | 2,441 | 998,809 | 2,441 | 968,609 |
| 2018年9月28日 (注)2 | ― | 8,980,800 | ― | 998,809 | △959,582 | 9,027 |
| 2018年10月31日 (注)3 | 188,200 | 8,980,800 | 249,929 | 1,248,739 | 249,929 | 258,956 |
| 2018年11月1日~ 2019年6月30日 (注)1 | 92,500 | 9,073,300 | 18,987 | 1,267,726 | 18,987 | 277,944 |
| 2019年10月15日 (注)4 | 56,618 | 9,129,918 | 45,833 | 1,313,559 | 45,833 | 323,777 |
| 2020年6月16日~ 2020年6月22日 (注)1 | 390,000 | 9,519,918 | 82,159 | 1,395,718 | 82,159 | 405,936 |
(注)1 新株予約権の行使による増加であります。
2 会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金を966,168千円減少し、その他資本剰余金へ振り替えております。なお同日において繰越利益剰余金からの配当による積立として6,585千円増加しております。
3 有償第三者割当
発行価額2,656円 資本組入額1,328円 割当先CVI Investments, Inc.
4 転換社債型新株予約権付社債の転換による増加であります。
5 2020年7月1日から有価証券報告書提出日までに転換社債型新株予約権付社債の転換と新株予約権の行使により発行済株式総数が894,877株、資本金及び資本準備金がそれぞれ175,217千円増加しております。
6 当社は、2020年5月29日付で提出した有価証券届出書の「手取金の使途」について、下記のとおり変更が生じております。
(1)変更の理由
第19回新株予約権につきまして、調達した資金を第16回新株予約権の買入資金として5百万円を充当し、感謝経済プラットフォームの企画開発等の費用として426百万円を充当する予定でおりました。しかし、2020年6月に行った新株予約権の買入時に充当した実績額は3百万円であり、残額の2百万円については当初の用途としては未充当となっており、資金使途を変更することといたしました。なお、2020年6月から支出予定であった感謝経済プラットフォームのシステム企画開発等の費用について、当会計年度においては充当されておらず、支出予定時期を変更することといたしました。
第20回新株予約権につきまして、調達資金を2020年6月から支出予定でしたが、当会計年度においてはまだ権利行使されておらず、支出予定時期の変更に至っております。
(2)変更の内容
(変更前)
| 第19回新株予約権の発行による調達資金の具体的な使途 | 金額(百万円) | 支出予定時期 |
| 第16回新株予約権の買入資金 | 5 | 2020年6月 |
| 感謝経済プラットフォームのシステム企画開発等の費用 | 426 | 2020年6月~2021年7月 |
| 第20回新株予約権の発行による調達資金の具体的な使途 | 金額(百万円) | 支出予定時期 |
| 感謝経済プラットフォームの感謝トークン利用サービスマーケティング費用 | 53 | 2020年6月~2021年7月 |
| 感謝経済プラットフォームを支えるフィンテック分野 | 307 | 2020年6月~2021年7月 |
(変更後)
| 第19回新株予約権の発行による調達資金の具体的な使途 | 金額(百万円) | 支出予定時期 |
| 第16回新株予約権の買入資金 | 3 | 2020年6月 |
| 感謝経済プラットフォームのシステム企画開発等の費用 | 428 | 2020年8月~2021年9月 |
| 第20回新株予約権の発行による調達資金の具体的な使途 | 金額(百万円) | 支出予定時期 |
| 感謝経済プラットフォームの感謝トークン利用サービスマーケティング費用 | 53 | 2021年11月~2022年3月 |
| 感謝経済プラットフォームを支えるフィンテック分野 | 307 | 2021年11月~2022年3月 |