有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- (3)減損損失の金額2017/03/24 15:05
建物附属設備0百万円、工具器具備品26百万円、車両運搬具0百万円、建設仮勘定29百万円、ソフトウェア0百万円、ソフトウェア仮勘定18百万円であります。
(4)回収可能価額の算定方法 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/03/24 15:05
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 車両運搬具 2~6年 工具器具備品 3~8年
(イ)市場販売目的のソフトウエア