ソフトウエア
連結
- 2016年12月31日
- 1億9600万
- 2017年12月31日 +15.31%
- 2億2600万
個別
- 2016年12月31日
- 1億9200万
- 2017年12月31日 +17.19%
- 2億2500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (リース資産を除く)2018/03/23 11:46
・市場販売目的のソフトウエア 見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を減価償却費として計上
・自社利用のソフトウエア 社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.上記1、2以外の当期増減の主な内容2018/03/23 11:46
4.建設仮勘定の増加額は本勘定等に振り替えられているため、その主な内容の記載は省略してあります。建物の増加 ミライナタワー開設工事等によるもの 76百万円 工具、器具及び備品の増加 ネットワーク機器及び周辺機器の取得等によるもの 189百万円 ソフトウエアの増加 販売用ソフトウエアの増加等によるもの 150百万円 ソフトウエア仮勘定の増加 販売用ソフトウエア開発費用等の増加によるもの 324百万円 - #3 沿革
- 2【沿革】2018/03/23 11:46
年月 事項 昭和58年10月 東京都新宿区新宿一丁目2番9号に本店を移転、商号を㈱ソリトンシステムズに変更 昭和59年3月 米国INTEL Corp.よりミドルウエア(ソフトウエア)開発を受託 昭和59年7月 米国Bridge Communications社と業務提携、Local Area Network (LAN)のビジネスを開始 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2018/03/23 11:46
(イ)市場販売目的のソフトウエア
見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を減価償却費として計上しております。