のれん
連結
- 2017年12月31日
- 4億1600万
- 2018年3月31日 -5.53%
- 3億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントが負担する関連部門費の配賦差額であります。2018/05/11 15:45
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な変動はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/05/11 15:45
前第1四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年3月31日) 減価償却費 68百万円 76百万円 のれんの償却額 25百万円 23百万円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/05/11 15:45
重要な変動はありません。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて512百万円減少し、10,603百万円となりました。これは主に商品及び製品が250百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が293百万円、現金及び預金が189百万円、繰延税金資産が169百万円減少したこと等によるものであります。2018/05/11 15:45
固定資産は、前連結会計年度末に比べて132百万円増加し、2,952百万円となりました。これは主にのれんが23百万円減小した一方、差入保証金が83百万円、ソフトウェア仮勘定が74百万円増加したこと等によるものであります。
流動負債は、前連結会計年度末に比べて577百万円減少し、6,491百万円となりました。これは主に支払手形及び買掛金が278百万円増加する一方、未払法人税等が404百万円、賞与引当金が307百万円減少したこと等によるものであります。