建物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 4億1500万
- 2019年12月31日 -4.58%
- 3億9600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 2020/05/29 15:20
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.上記1以外の当期増減の主な内容2020/05/29 15:20
4.建設仮勘定の増加額は本勘定等に振り替えられているため、その主な内容の記載は省略してあります。建物の増加 福岡営業所増床工事等によるもの 13百万円 工具、器具及び備品の増加 ネットワーク機器及び周辺機器の取得等によるもの 117百万円 ソフトウエアの増加 販売用ソフトウエアの増加等によるもの 454百万円 ソフトウエア仮勘定の増加 販売用ソフトウエア開発費用等の増加によるもの 152百万円 ソフトウエア仮勘定の減少 販売用ソフトウェアの完成等によるもの 445百万円 - #3 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 当連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設・拡充)は、660百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりであります。2020/05/29 15:20
(注)1.金額には消費税等を含めておりません。セグメントの名称 2019年12月末計画金額(百万円) 設備等の主な内容・目的 資金調達方法 小 計 119 全社 541 コンピュータ機器、ソフトウェア、業務システム、建物設備、土地(目的)職場環境改善、合理化、省力化、開発 自己資金 合 計 660
2.経常的な設備の更新のための除売却を除き、重要な設備の除売却の計画はありません。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/05/29 15:20
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 車両運搬具 2~6年 工具器具備品 3~8年
(イ)市場販売目的のソフトウエア