固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 7億8867万
- 2015年3月31日 -10.07%
- 7億922万
個別
- 2014年3月31日
- 7億7940万
- 2015年3月31日 -8.57%
- 7億1261万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産の調整額1,215,371千円は、全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金等)及び管理部門等に係る資産であります。2016/05/31 16:12
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,021千円は、本社設備等に係る投資によるものであります。
5.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、データエントリ事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△453,555千円は、全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額1,504,537千円は、全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金等)及び管理部門等に係る資産であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額630千円は、管理部門等における複合機等の購入によるものであります。
5.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/05/31 16:12 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2016/05/31 16:12
有形固定資産
本社の什器設備等であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物附属設備 8~18年
器具及び備品 3~6年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
ソフトウェア(自社利用) 3~5年
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/05/31 16:12 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/05/31 16:12
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2016/05/31 16:12
当連結会計年度末の資産合計につきましては、前連結会計年度末と比し105,063千円(3.7%)増加し2,912,239千円となりました。うち、流動資産は184,516千円(9.1%)増加し2,203,017千円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の回収等に伴う現金及び預金の増加によるものであります。固定資産は79,452千円(10.1%)減少し709,221千円となりました。これは主に、減価償却費の計上による有形固定資産、無形固定資産の減少によるものであります。
② 負債 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物附属設備 8~18年
器具及び備品 3~6年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
ソフトウェア(自社利用) 3~5年
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/05/31 16:12