- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) | △16,411 | 21,419 | 38,561 | 89,678 |
| 当期純利益又は四半期純損失金額(△)(千円) | △30,631 | △15,371 | △11,419 | 14,918 |
| 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) | △5.90 | △2.96 | △2.20 | 2.87 |
② 訴訟
2016/05/31 16:11- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の繰越利益剰余金が102,432千円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は、それぞれ5,081千円増加しております。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は、19.75円増加し、1株当たり当期純利益金額は、0.97円増加しております。
2016/05/31 16:11- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務を退職給付に係る負債として計上したことに伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しております。また、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首において、退職給付に係る負債が342,548千円計上されるとともにその他の包括利益累計額が15,785千円減少し、利益剰余金が102,432千円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ5,081千円増加しております。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は、16.70円増加し、1株当たり当期純利益金額は、0.97円増加しております。
2016/05/31 16:11- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2016/05/31 16:11- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における経常利益は89,678千円となりました。
⑦ 当期純利益
当連結会計年度における当期純利益は14,918千円となりました。
2016/05/31 16:11- #6 配当政策(連結)
3【配当政策】
当社の利益配分は、当期純利益の50%を内部留保とし、残りを配当と従業員賞与等で分配することとし、将来の事業展開と経営体質の強化のための内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。
また、毎事業年度における配当の回数についての基本方針は、原則年2回としており、これらの配当の決定機関は、取締役会であります。
2016/05/31 16:11- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 当期純利益(千円) | 1,207 | 14,918 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 1,207 | 14,918 |
| 期中平均株式数(株) | 5,185,500 | 5,185,497 |
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