売上高
連結
- 2015年6月30日
- 1億6366万
- 2016年6月30日 -6.5%
- 1億5302万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)2016/08/09 10:33
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) ナレッジソリューションサービス事業 ICTソリューションサービス事業 ライフサイエンスサービス事業 計 売上高 外部顧客への売上高 474,764 459,335 163,661 1,097,761 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - -
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、Wayin及びヒューマノイドロボットを扱うデジタル戦略事業等を含んでおります。その他(注)1 合計 調整額(注)2 四半期連結損益計算書計上額(注)3 売上高 外部顧客への売上高 20,510 1,118,271 - 1,118,271 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分により作成することが実務上困難なため、当第1四半期連結累計期間のセグメント情報を変更前の区分により記載すると以下の通りとなります。2016/08/09 10:33
(単位:千円) ナレッジソリューションサービス事業 ICTソリューションサービス事業 ライフサイエンスサービス事業 計 売上高 外部顧客への売上高 436,075 506,650 183,940 1,126,666 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - -
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソーシャルメディアマーケティングツールの販売、ロボットの販売及び人工知能を活用したアプリケーション開発等等の事業を含んでおります。その他(注)1 合計 調整額(注)2 四半期連結損益計算書計上額(注)3 売上高 外部顧客への売上高 23,267 1,149,933 - 1,149,933 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - -
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△127,697千円には、各セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外医療機器メーカ向けに、医薬品医療機器等法に対応した医療機器承認取得から輸入、製造、販売、サポート までをワンストップで提供するサービスを開始しました。2016/08/09 10:33
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,149,933千円(前年同期比2.8%増)となりましたが、前述の新規事業開発費等を計上した結果、営業利益は34,383千円(同33.6%減)、経常利益は30,890千円(同40.5%減)となり、税金等調整前四半期純利益は27,341千円(同47.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21,687千円(同32.1%減)となりました。なおこれら業績につきましては、期初の計画通りに推移しております。セグメントごとの業績は、次の通りであります。
当第1四半期連結会計期間より、当社グループの経営管理体制の見直しを行い、セグメントの名称変更並びに報告セグメントの区分を変更致しました。内容としては、従来の「ナレッジソリューションサービス事業」、「ICTソリューションサービス事業」、「ライフサイエンスサービス事業」、「その他」の区分を、「教育ソリューション事業」、「ICTソリューション事業」、「西日本ソリューション事業」、「ライフサイエンスサービス事業」、「その他」と変更し、従来、各セグメントに配分していた関西事業所を拠点としていた業務を「西日本ソリューション事業」として区分することと致しました。