- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額893千円は、管理部門等における電子計算機器の購入によるものであります。
5.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2017/06/20 12:40- #2 セグメント表の脚注(連結)
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額21,974千円は、本社施設の改装等によるものであります。
5.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分により作成することが実務上困難なため、当連結会計年度のセグメント情報を変更前の区分により記載すると以下の通りとなります。
2017/06/20 12:40- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/06/20 12:40- #4 業績等の概要
また、平成28年9月28日に株式会社夢真ホールディングスと資本業務提携契約を締結し、協業を開始致しました。今後は両社の強みを生かし、事業拡大をはかってまいります。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,634,561千円(前期比2.3%減)となりました。営業利益は195,230千円の(同17.8%減)となり、営業外費用として、持分法による投資損失59,750千円等を計上した結果、経常利益は136,089千円(同42.1%減)となりました。また、特別損失として、訴訟損失引当金繰入額を80,000千円計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は3,199千円(同96.1%減)となりました。
セグメントごとの業績は、次の通りであります。
2017/06/20 12:40- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は707,399千円となりました。
④ 営業利益
当連結会計年度における営業利益は195,230千円となりました。
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