- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,220,885 | 2,534,800 | 3,984,809 | 5,472,090 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 35,203 | 73,471 | 181,481 | 246,450 |
2019/06/14 11:49- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分により作成しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2019/06/14 11:49- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2019/06/14 11:49- #4 事業等のリスク
(7)地震等自然災害の影響について
当社グループでは、本社(品川)のメイン回線のほかに関西事業所にバックアップ回線を保有するなど、地震等の自然災害に対する対策は講じておりますが、当社グループ内で構築しているシステム等が損害を被る危険性があります。この場合には、売上高の減少や損壊したシステム等の復旧その他に多額の費用が発生する恐れがあり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響が及ぶ可能性があります。
(8)顧客の方針転換について
2019/06/14 11:49- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/06/14 11:49 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/14 11:49- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
グローバルビジネス分野においては、インドでの事業展開を図るために、デリーに拠点設置の準備を進めました。(デリー支店は2019年4月24日に開設致しました。)インド市場においては、ITスキルアセスメントツール「GAIT」の普及・啓蒙を行うために、無償受験キャンペーンを行ってまいりましたが、累積の受験者数はこの3年間で3万人を超え、日本市場よりもはるかに速いペースでの浸透が進んでおります。これらGAITの受験データを活用して日本企業とインドのIT人材をマッチングする人材採用支援事業MaaS(Matching as a Service)を開始いたします。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は5,472,090千円(前期比15.2%増)となりました。営業利益は238,487千円(同5.3%減)となり、経常利益は247,192千円(同4.4%減)となりました。また、特別損失として投資有価証券評価損評価損を742千円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は154,500千円(同16.3%減)となりました。
セグメントごとの業績は、次の通りであります。なお、当連結会計年度より、組織体制の変更に伴い、従来全社に含めておりました営業部門を「その他」に含めることといたしました。、以下の前期比較については、前期の数値を変更後の区分により組み替えた数値で比較しております。
2019/06/14 11:49- #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 株式会社夢エデュケーション |
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
|
| 売上高 | 66,860 | - |
| 税引前当期純損失金額(△) | △57,562 | - |
(注)当連結会計年度において当社が保有する株式会社夢エデュケーションの全株式を売却したため関連会社に該当しなくなりました。
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