営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 2億5178万
- 2019年3月31日 -5.28%
- 2億3848万
個別
- 2018年3月31日
- 2億5074万
- 2019年3月31日 -4.89%
- 2億3847万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,271千円は、本社施設の改装等によるものであります。2019/06/14 11:49
5.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソーシャルメディアマーケティングツールの販売、ロボットの販売及び人工知能を活用したアプリケーション開発等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△528,534千円は、全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額1,733,195千円は、全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金等)及び管理部門等に係る資産であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10,101千円は、本社施設の増床等によるものであります。
5.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/06/14 11:49 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/06/14 11:49
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- グローバルビジネス分野においては、インドでの事業展開を図るために、デリーに拠点設置の準備を進めました。(デリー支店は2019年4月24日に開設致しました。)インド市場においては、ITスキルアセスメントツール「GAIT」の普及・啓蒙を行うために、無償受験キャンペーンを行ってまいりましたが、累積の受験者数はこの3年間で3万人を超え、日本市場よりもはるかに速いペースでの浸透が進んでおります。これらGAITの受験データを活用して日本企業とインドのIT人材をマッチングする人材採用支援事業MaaS(Matching as a Service)を開始いたします。2019/06/14 11:49
以上の結果、当連結会計年度の売上高は5,472,090千円(前期比15.2%増)となりました。営業利益は238,487千円(同5.3%減)となり、経常利益は247,192千円(同4.4%減)となりました。また、特別損失として投資有価証券評価損評価損を742千円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は154,500千円(同16.3%減)となりました。
セグメントごとの業績は、次の通りであります。なお、当連結会計年度より、組織体制の変更に伴い、従来全社に含めておりました営業部門を「その他」に含めることといたしました。、以下の前期比較については、前期の数値を変更後の区分により組み替えた数値で比較しております。