営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 3328万
- 2019年6月30日 +155.61%
- 8507万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△127,818千円には、各セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。2019/08/08 11:38
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソーシャルメディアマーケティングツールの販売、ロボットの販売及び人工知能を活用したアプリケーション開発等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△146,188千円には、各セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/08 11:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 育ソリューション事業2019/08/08 11:38
当事業は、海外メーカやサービスベンダが日本市場へ参入した際に、必要となるエンドユーザ向けの技術トレーニング事業を請け負うほか、当社独自のICTの最先端技術トレーニングの提供と、スキルの棚卸しから不足するスキルを補う教育までのサイクルを総合的にコンサルティングする人財コンサルティングサービスを提供しております。当第1四半期連結累計期間は、技術トレーニング事業における新人研修業務の受託増、前期に実施したオフィスエリアの拡張による受託業務拡大等により、売上高、営業利益とも増加しました。
以上の結果、教育ソリューション事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は183,241千円(前年同期比12.4%増)、セグメント利益は53,823千円(同32.7%増)となりました。