繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 2億5393万
- 2021年3月31日 +7.32%
- 2億7251万
個別
- 2020年3月31日
- 2億4389万
- 2021年3月31日 +8.36%
- 2億6428万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/30 10:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 163,047千円 180,496千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/30 10:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 163,047千円 180,496千円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/06/30 10:22
(繰延税金資産の回収可能性)
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額 264,289千円 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 272,517千円
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っております。当該見積りは、将来の不確実性な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2021/06/30 10:22