四半期報告書-第35期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(1)セグメント区分の変更
第1四半期連結会計期間より、当社の組織体制の変更に伴い、従来「デジタルイノベーション事業」に含めておりましたプロジェクト推進部門を「ライフサイエンスサービス事業」に含めることといたしました。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分により作成しております。
(2)収益認識会計基準等の適用
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「教育ソリューション事業」の売上高は4,324千円減少、「ICTソリューション事業」の売上高は2,348千円増加、セグメント利益は8,132千円増加、「ライフサイエンスサービス事業」の売上高は13,490千円減少、「西日本ソリューション事業」の売上高は8,102千円、セグメント利益は1,954千円それぞれ増加、「デジタルイノベーション事業」の売上高は690千円増加、セグメント利益は825千円減少しております。
(1)セグメント区分の変更
第1四半期連結会計期間より、当社の組織体制の変更に伴い、従来「デジタルイノベーション事業」に含めておりましたプロジェクト推進部門を「ライフサイエンスサービス事業」に含めることといたしました。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分により作成しております。
(2)収益認識会計基準等の適用
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「教育ソリューション事業」の売上高は4,324千円減少、「ICTソリューション事業」の売上高は2,348千円増加、セグメント利益は8,132千円増加、「ライフサイエンスサービス事業」の売上高は13,490千円減少、「西日本ソリューション事業」の売上高は8,102千円、セグメント利益は1,954千円それぞれ増加、「デジタルイノベーション事業」の売上高は690千円増加、セグメント利益は825千円減少しております。