有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- これに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の33.06%から平成29年1月1日に開始する事業年度及び平成30年1月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については30.86%に、平成31年1月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については30.62%となります。2017/03/29 16:49
なお、当該変更が繰延税金資産及び法人税等調整額に与える影響はございません。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- これに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の33.06%から平成29年1月1日に開始する事業年度及び平成30年1月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については30.86%に、平成31年1月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については30.62%となります。2017/03/29 16:49
なお、当該変更が繰延税金資産及び法人税等調整額に与える影響は軽微であります。