繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 7197万
- 2022年12月31日 +127.09%
- 1億6344万
個別
- 2022年3月31日
- 6163万
- 2022年12月31日 +145.37%
- 1億5123万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/28 12:38
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 3,941 千円 5,691 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/28 12:38
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が44,346千円減少しております。この減少の主な内容は、役員退職慰労引当金に係る評価性引当額が46,332千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 4,580 千円 6,155 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/03/28 12:38
当連結会計年度末における固定資産の残高は837百万円(同820百万円)となり、16百万円増加しました。主な要因は、投資有価証券が47百万円減少しましたが、繰延税金資産が91百万円増加したためであります。
(流動負債) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/03/28 12:38
(1)繰延税金資産の回収可能性
① 財務諸表に計上した金額