アドウェイズ(2489)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 49万
- 2009年3月31日 +951.31%
- 522万
- 2010年3月31日 +999.99%
- 6867万
- 2010年12月31日 -23.71%
- 5238万
- 2011年3月31日 +129.82%
- 1億2039万
- 2011年6月30日 -5.44%
- 1億1384万
- 2011年9月30日 +4.08%
- 1億1849万
- 2011年12月31日 -7.55%
- 1億954万
- 2012年3月31日 -10.48%
- 9806万
- 2013年3月31日 -86.02%
- 1370万
- 2014年3月31日 +502.11%
- 8252万
- 2015年3月31日 -35.35%
- 5335万
- 2016年3月31日 +159.47%
- 1億3843万
- 2019年3月31日 -13.86%
- 1億1925万
個別
- 2010年3月31日
- 3011万
- 2011年3月31日 +190.7%
- 8753万
- 2012年3月31日 -31.41%
- 6004万
- 2013年3月31日 -77.29%
- 1363万
- 2014年3月31日 +505.24%
- 8252万
- 2015年3月31日 -35.35%
- 5335万
- 2016年3月31日 +159.47%
- 1億3843万
- 2019年3月31日 -13.86%
- 1億1925万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/24 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 28,578千円 291,925千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/24 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 277,867千円 231,609千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローを見積り、その総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。減損の兆候の有無及び減損損失の認識と測定に当たっては、慎重に検討を行っておりますが、事業計画や経営環境等の前提条件の変化により、追加の減損処理又は新たな減損処理が必要となる可能性があります。2026/03/24 15:30
③繰延税金資産の回収可能性
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積もっております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。