- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.のれんの償却額の調整額は、各報告セグメントに帰属しないのれんの償却額であります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に親会社の建物の増加額であります。
【関連情報】
2014/06/25 15:06- #2 固定資産の減価償却の方法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~15年
工具、器具及び備品 3~10年
2014/06/25 15:06- #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)1.のれんの償却額の調整額は、各報告セグメントに帰属しないのれんの償却額であります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に親会社の建物の増加額であります。
2014/06/25 15:06- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加は、原状回復義務の除去債務による増加5,500千円であります。2014/06/25 15:06
- #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
イ 当該資産除去債務の概要
建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法
2014/06/25 15:06- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
主な耐用年数
建物 2~15年
工具、器具及び備品 3~10年
2014/06/25 15:06