無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 3億1855万
- 2018年3月31日 +6.05%
- 3億3783万
個別
- 2017年3月31日
- 1億25万
- 2018年3月31日 +123.31%
- 2億2387万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に親会社の工具、器具及び備品の増加額で2018/06/28 15:01
あります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
①自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。
②のれんについては、その効果の及ぶ期間(5年)にわたって均等償却しております。2018/06/28 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [投資活動によるキャッシュ・フロー]2018/06/28 15:01
・投資活動によるキャッシュ・フローは、188,958千円の収入となりました(前期は987,083千円の支出)。主な収入要因は、定期預金の払戻による収入536,320千円、投資事業組合からの分配による収入257,044千円であり、主な支出要因は、投資有価証券の取得による支出261,466千円、無形固定資産の取得による支出162,027千円、有形固定資産の取得による支出138,708千円、関係会社株式の取得による支出120,000千円によるものであります。
[財務活動によるキャッシュ・フロー] - #4 設備投資等の概要
- 当社グループでは、急速な技術革新や他社との競争の激化に的確に対応するため、必要な設備投資をスピーディーに実施しております。2018/06/28 15:01
当連結会計年度においては、在外子会社の移転に伴う新オフィスの設備、器具備品等の購入を中心に無形固定資産を含め総額321,291千円の設備投資を実施しております。
なお、セグメント別の内訳は、広告事業124,007千円、アプリ・メディア事業16,180千円、海外事業71,699千円、その他24,802千円、全社資産84,601千円であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
当社は定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。2018/06/28 15:01