営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- -1億495万
- 2020年9月30日
- 6億8243万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△816,214千円は、主に報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。2020/11/12 15:01
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△816,214千円は、主に報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/12 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、スマートフォン向け広告サービスの「UNICORN」が好調に推移したことに加え、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う外出自粛による可処分時間の増加によりマンガアプリを展開する広告主(クライアント)の広告需要の高まり、並びにゲームアプリを展開する広告主(クライアント)が大型新作ゲームアプリのリリースやキャンペーンの開始等による広告費の増加を受け、3,469,492千円増加の21,492,990千円(前年同期比19.3%増)となりました。2020/11/12 15:01
営業利益は、売上高及び売上総利益が増加したこと等により682,439千円 (前年同期は104,958千円の損失)、経常利益は、営業利益の増加に加え、持分法による投資利益の増加等により866,776千円 (前年同期は21,248千円の損失)となりました。
税金等調整前四半期純利益は、投資有価証券売却益等による特別利益を計上したものの、投資有価証券評価損等による特別損失を計上し811,727千円 (前年同期は33,268千円の損失)となりました。