2489 アドウェイズ

2489
2026/03/27
時価
117億円
PER 予
20.57倍
2010年以降
赤字-19370倍
(2010-2025年)
PBR
0.81倍
2010年以降
0.56-2278.82倍
(2010-2025年)
配当 予
2.35%
ROE 予
3.93%
ROA 予
2.38%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
前連結会計年度当連結会計年度
全社費用(注)△1,772,350△1,575,804
連結財務諸表の営業利益1,626,0921,298,838
(注)全社費用は、各報告セグメントに配分していない営業費用であり、主に管理部門に係る費用であります。
セグメント資産
2022/03/25 15:03
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。
この結果、従前の会計処理と比較して、当事業年度の売上高及び売上原価は26,922,538千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益には影響はありません。また、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。
時価の算定に関する会計基準等の適用
2022/03/25 15:03
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。
この結果、従前の会計処理と比較して、当連結会計年度の売上高及び売上原価は33,233,212千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益には影響はありません。また、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/03/25 15:03
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2022/03/25 15:03
#5 役員報酬(連結)
(ⅱ)業績連動報酬
当事業年度においては、業務執行取締役を対象として、投資コストを控除した連結営業利益が下記の(1)及び(2)の全てを満たしていることを支給条件としております。
(1)期初予算の連結営業利益を110%以上達成すること
2022/03/25 15:03
#6 決算日の変更に関する事項(連結)
当該変更に伴い、当社及び前連結会計年度において3月決算会社であった連結対象会社は、2021年4月1日から2021年12月31日までの9ヶ月間を、従来12月決算であった連結対象会社は、2021年1月1日から2021年12月31日までの12ヶ月間を連結対象期間とする変則的な決算となっております。
なお、従来12月決算であった連結子会社については、決算日である12月31日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っておりましたが、当該変更により連結決算日が同一となったため、当連結会計年度においては、2021年1月1日から2021年3月31日までの損益について連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高(個別財務諸表の合計額。以下同じ。)は322,931千円、営業利益は54,049千円、経常利益は80,768千円、当期純利益は65,116千円であります。
2022/03/25 15:03
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[連結業績] (単位:千円、端数切捨て)
前連結会計年度(2021年3月期)当連結会計年度(2021年12月期)増減額(増減率)
売上高49,020,5929,697,576―(―)
営業利益1,626,0921,298,838―(―)
経常利益1,866,1951,699,649―(―)
[報告セグメント別業績] (単位:千円、端数切捨て)
2022/03/25 15:03
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当該変更に伴い、当社及び前連結会計年度において3月決算会社であった連結対象会社は、2021年4月1日から2021年12月31日までの9ヶ月間を、従来12月決算であった連結対象会社は、2021年1月1日から2021年12月31日までの12ヶ月間を連結対象期間とする変則的な決算となっております。
なお、従来12月決算であった連結子会社については、決算日である12月31日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っておりましたが、当該変更により連結決算日が同一となったため、当連結会計年度においては、2021年1月1日から2021年3月31日までの損益について連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高(個別財務諸表の合計額。以下同じ。)は322,931千円、営業利益は54,049千円、経常利益は80,768千円、当期純利益は65,116千円であります。
4.連結子会社の事業年度等に関する事項
2022/03/25 15:03

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