- 3043
- 2016/10/31
- 時価
- 2億円
- PER
- 4.45倍
- 2010年以降
- 赤字-54.65倍
(2010-2017年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.53-11.52倍
(2010-2017年) - 配当 予
- 16.76%
- ROE
- 15.99%
- ROA
- 6.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法によっております。
(3)賃貸用資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を償却期間とする定額法を採用しております。
なお、平成19年3月31日以前に取得した賃貸用資産について、有形固定資産についてはリース期間を耐用年数とする定率法、無形固定資産についてはリース期間を耐用年数とする定額法を採用しております。
レンタル資産
見積貸与期間を償却年数とし、当該期間内に定額償却する方法を採用しております。2019/02/26 15:00 - #2 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2019/02/26 15:00
- #3 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2019/02/26 15:00
前中間会計期間(自 平成29年6月1日至 平成29年11月30日) 当中間会計期間(自 平成30年6月1日至 平成30年11月30日) 有形固定資産 6,718千円 6,481千円 無形固定資産 3,606 51 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/02/26 15:00
投資活動の結果得られた資金は、39,614千円(前年同期は1,547千円の獲得)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出341千円等があったものの、定期預金の払戻による収入40,200千円等があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)