有価証券報告書-第15期(平成25年8月1日-平成26年7月31日)
当社は、株主への利益還元を第一として、配当資源確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。剰余金の配当は、中間配当・期末配当の年2回を基本的な方針としております。また、内部留保資金につきましては、事業の発展・拡大を通じ中長期的な企業価値向上を図るために、成長分野への設備投資の原資として充当してまいります。
当期の期末配当金につきましては、マネージドサービスが好調なこと等を鑑み、当初計画通り1株につき7円とさせていただくことといたしました。以上の結果、当期末の1株当たり配当金は7円(中間配当金と合わせて13円)となります。
剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。なお、当社は「取締役会の決議によって、毎年1月31日の最終の株主名簿に記録された株主または登録株式質権者に対し、中間配当を行うことができる」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当期の期末配当金につきましては、マネージドサービスが好調なこと等を鑑み、当初計画通り1株につき7円とさせていただくことといたしました。以上の結果、当期末の1株当たり配当金は7円(中間配当金と合わせて13円)となります。
剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。なお、当社は「取締役会の決議によって、毎年1月31日の最終の株主名簿に記録された株主または登録株式質権者に対し、中間配当を行うことができる」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成26年3月4日 取締役会決議 | 213 | 6 |
| 平成26年10月27日 定時株主総会決議 | 245 | 7 |