退職給付に係る負債
連結
- 2019年3月31日
- 1913万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/24 16:27
(※1) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 役員退職慰労未払金 - 7,140 退職給付に係る負債 - 6,659 賞与引当金 2,985 6,617 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は266,732千円となり、前連結会計年度末に比べ87,056千円の増加となりました。これは主に、前受金30,264千円、未払金20,759千円が増加したことによるものです。2019/06/24 16:27
固定負債は56,094千円となり、前連結会計年度末に比べ48,070千円の増加となりました。これは、長期借入金28,935千円、退職給付に係る負債19,135千円が増加したことによるものです。
以上により負債合計は、322,827千円となり、前連結会計年度末に比べ135,126千円増加いたしました。 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理方法
小規模企業等における簡便法の採用
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/06/24 16:27 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2019/06/24 16:27
一部の連結子会社は、退職金規程に基づく退職一時金制度を採用しております。なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 小規模企業等における簡便法の採用2019/06/24 16:27
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間