- 3454
- 2026/09/11
- 時価
- 182億円
- PER 予
- 6.76倍
- 2015年以降
- 3-13.48倍
(2015-2025年) - PBR
- 0.63倍
- 2015年以降
- 0.45-2.98倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 9.32%
- ROA 予
- 2.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
現金及び預金
連結
- 2019年11月30日
- 77億510万
- 2020年11月30日 -19.44%
- 62億742万
個別
- 2019年11月30日
- 35億7003万
- 2020年11月30日 -36.87%
- 22億5384万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額6,028,917千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2021/02/25 13:36
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。
その他の項目の減価償却費の調整額18,198千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額87,122千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に事務受託業務であります。
2.減価償却費には、販売用不動産にかかる減価償却費が含まれております。
3.セグメント利益の調整額△891,384千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
セグメント資産の調整額4,254,229千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。
その他の項目の減価償却費の調整額22,807千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額17,390千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/25 13:36 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳2021/02/25 13:36
4.主要な取得関連費用の内容及び金額取得の対価 現金及び預金 2,071,346千円 取得原価 2,071,346千円
アドバイザリー費用等 102,084千円 - #4 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2021/02/25 13:36
前連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 当連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) 現金及び預金勘定 7,705,101千円 6,207,421千円 その他流動資産(預け金) 26,059 25,877 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ9,538百万円増加し、71,874百万円となりました。2021/02/25 13:36
これは主に、販売用不動産(賃貸不動産)が11,839百万円増加したこと、現金及び預金が1,497百万円減少したこと等によるものであります。
(固定資産) - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2019年11月30日)2021/02/25 13:36
(*1)売掛金に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (1)現金及び預金 7,705,101 7,705,101 - (2)信託預金 501,243 501,243 -
(*2)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については( )で示しております。