- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント資産の調整額762,035千円は全社資産の金額であり、その主なものは、現金及び預金、繰延税金資産であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
2014/03/28 13:48- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/03/28 13:48
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/03/28 13:48- #4 業績等の概要
当連結会計年度の売上高は、「ASP受発注システム」、「ASP規格書システム」を始め、各システムの国内での利用拡大によりシステム使用料が増加し、4,339,177千円と前年度比554,658千円(14.7%)の増加となりました。
利益面は、売上高の増加が「次世代プラットフォーム」のリリース及び既存プラットフォームの償却期間の短縮(前連結会計年度より5年定額償却から平成25年12月期末までに償却を完了する方法に変更)によるソフトウエア償却費の増加、人件費等の増加を吸収し、営業利益は1,094,709千円と前年度比279,381千円(34.3%)の増加、経常利益は1,107,048千円と前年度比291,552千円(35.8%)の増加、当期純利益は631,119千円と前年度比134,640千円(27.1%)の増加となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2014/03/28 13:48- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、1,754,305千円(前年度比5.5%増)となりました。主な項目は、給与手当600,205千円、賞与157,843千円、支払手数料133,095千円であります。
④ 営業利益・経常利益・当期純利益
売上高の増加が売上原価・販売費及び一般管理費の増加を吸収し、営業利益は1,094,709千円(前年度比34.3%増)、経常利益は1,107,048千円(前年度比35.8%増)となりました。当期純利益は投資有価証券評価損を計上いたしましたが、631,119千円(前年度比27.1%増)となりました。
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