- 2492
- 2026/09/18
- 時価
- 1907億円
- PER 予
- 61.37倍
- 2009年以降
- 8.02-764.8倍
(2009-2025年) - PBR
- 6.32倍
- 2009年以降
- 1.29-26.58倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.92%
- ROE 予
- 10.3%
- ROA 予
- 9.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 13億3083万
- 2020年6月30日 -43.68%
- 7億4947万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額594千円は、セグメント間取引消去等であります。2020/08/07 14:04
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない海外事業であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額4,676千円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/07 14:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「BtoBプラットフォーム 受発注」は、新型コロナウイルスの影響により、外食チェーン、ホテル等の食材仕入高の減少により、その取引先の食品卸等の売り手企業のうち、従量制(食材取引高に応じて課金)の料金体系を選択した企業のシステム使用料が減少いたしました。また、新規営業において、外食企業等の営業自粛や休業が長期化したことによる商談機会の減少や対面活動の制限を受けたことにより、買い手新規契約企業数が減少し、セットアップ売上高が減少いたしました。その結果、当第2四半期連結会計期間末の買い手企業数は3,101社(前連結会計年度末比37社増)、売り手企業数は37,109社(同913社増)となりました(注2.)。また、「BtoBプラットフォーム 規格書」は、食の安心・安全、アレルギー対応の意識の高まりから、各機能の利用企業数が増加いたしました。その結果、当第2四半期連結会計期間末の買い手機能は771社(前連結会計年度末比37社増)、卸機能は678社(同11社増)、メーカー機能は7,756社(同608社増)となりました(注2.)。2020/08/07 14:04
当第2四半期連結累計期間の「BtoB-PF FOOD事業」の売上高は3,252百万円と前年同期比57百万円(1.7%)の減少、営業利益は1,307百万円と前年同期比365百万円(21.8%)の減少となりました。