有価証券報告書-第22期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)
(2)【役員の状況】
①役員一覧
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1.取締役加藤一隆及び岡橋輝和は、社外取締役であります。
2.監査役大川惠之輔及び垣花直樹は、社外監査役であります。
3.2019年3月27日開催の第21期定時株主総会の終結の時から2年間
4.2020年3月27日開催の第22期定時株主総会の終結の時から4年間
②社外役員の状況
当社コーポレート・ガバナンスにおいて、社外取締役及び社外監査役は以下の機能及び役割を担っております。
社外取締役は豊富な経営者経験及び幅広い見識を活かし、客観的な立場から経営を監視する機能を担っております。社外監査役は取締役会等に出席し意見を述べる等、コーポレート・ガバナンスの実効性を高めるよう企画しております。また、社外監査役2名および常勤監査役1名から構成される監査役会は、必要に応じ監督内容につき意見及び意見書の提出を行っております。
社外取締役及び社外監査役の選任においては、コーポレート・ガバナンスの実効性が高まるように独立性の保持及び経営者又は専門家としての経験や見識等を有していることを重視した選任を行い、本書提出日現在において、当社は社外取締役2名、社外監査役2名を選任しております。
社外取締役加藤一隆は、外食産業における豊富な経営経験ならびに業界動向への見識があり、社外取締役岡橋輝和は、事業会社における豊富な経営経験があります。また、高い独立性を備えていることなどから、株式会社東京証券取引所が定める独立役員として届出ており、社外の独立した立場から経営に対する適切な指導を行っております。
社外監査役大川惠之輔及び垣花直樹は、事業会社における豊富な経営経験があります。また、高い独立性を備えていることなどから、株式会社東京証券取引所が定める独立役員として届出ており、社外の独立した立場から経営に対する適切な監査を行っております。
社外取締役2名及び社外監査役2名は、当社との重要な人的関係、資本関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
当社は、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針を特に定めておりませんが、その選任に当たっては、株式会社東京証券取引所が定める独立役員の独立性に関する基準を参考にしております。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
当社では、社外取締役及び社外監査役が客観的な立場から経営を監視する機能を担えるように、内部統制部門及び会計監査人と必要に応じて相互に情報交換及び意見交換を行う体制をとっております。また、常勤監査役が内部統制部門及び会計監査人と密に連携することにより、十分な情報収集を行い、社外取締役及び社外監査役の活動を支援しております。
①役員一覧
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(株) | ||||||||||||||
| 代表取締役 社長 | 長尾 收 | 1960年1月27日生 |
| (注)3 | 8,600 | ||||||||||||||
| 代表取締役 副社長 | 藤田 尚武 | 1968年6月8日生 |
| (注)3 | 6,811,000 | ||||||||||||||
| 専務取締役 | 長濵 修 | 1967年4月21日生 |
| (注)3 | 3,080,000 | ||||||||||||||
| 常務取締役 | 中島 健 | 1966年3月31日生 |
| (注)3 | 133,600 | ||||||||||||||
| 取締役 | 大島 大五郎 | 1972年4月19日生 |
| (注)3 | 984,400 | ||||||||||||||
| 取締役 | 加藤 一隆 | 1942年10月9日生 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||
| 取締役 | 岡橋 輝和 | 1949年11月25日生 |
| (注)3 | - |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(株) | ||||||||||||||
| 常勤監査役 | 宮澤 等 | 1968年9月11日生 |
| (注)4 | 48,000 | ||||||||||||||
| 監査役 | 大川 惠之輔 | 1947年8月30日生 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||
| 監査役 | 垣花 直樹 | 1952年5月9日生 |
| (注)4 | - | ||||||||||||||
| 計 | 11,065,600 | ||||||||||||||||||
(注)1.取締役加藤一隆及び岡橋輝和は、社外取締役であります。
2.監査役大川惠之輔及び垣花直樹は、社外監査役であります。
3.2019年3月27日開催の第21期定時株主総会の終結の時から2年間
4.2020年3月27日開催の第22期定時株主総会の終結の時から4年間
②社外役員の状況
当社コーポレート・ガバナンスにおいて、社外取締役及び社外監査役は以下の機能及び役割を担っております。
社外取締役は豊富な経営者経験及び幅広い見識を活かし、客観的な立場から経営を監視する機能を担っております。社外監査役は取締役会等に出席し意見を述べる等、コーポレート・ガバナンスの実効性を高めるよう企画しております。また、社外監査役2名および常勤監査役1名から構成される監査役会は、必要に応じ監督内容につき意見及び意見書の提出を行っております。
社外取締役及び社外監査役の選任においては、コーポレート・ガバナンスの実効性が高まるように独立性の保持及び経営者又は専門家としての経験や見識等を有していることを重視した選任を行い、本書提出日現在において、当社は社外取締役2名、社外監査役2名を選任しております。
社外取締役加藤一隆は、外食産業における豊富な経営経験ならびに業界動向への見識があり、社外取締役岡橋輝和は、事業会社における豊富な経営経験があります。また、高い独立性を備えていることなどから、株式会社東京証券取引所が定める独立役員として届出ており、社外の独立した立場から経営に対する適切な指導を行っております。
社外監査役大川惠之輔及び垣花直樹は、事業会社における豊富な経営経験があります。また、高い独立性を備えていることなどから、株式会社東京証券取引所が定める独立役員として届出ており、社外の独立した立場から経営に対する適切な監査を行っております。
社外取締役2名及び社外監査役2名は、当社との重要な人的関係、資本関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
当社は、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針を特に定めておりませんが、その選任に当たっては、株式会社東京証券取引所が定める独立役員の独立性に関する基準を参考にしております。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
当社では、社外取締役及び社外監査役が客観的な立場から経営を監視する機能を担えるように、内部統制部門及び会計監査人と必要に応じて相互に情報交換及び意見交換を行う体制をとっております。また、常勤監査役が内部統制部門及び会計監査人と密に連携することにより、十分な情報収集を行い、社外取締役及び社外監査役の活動を支援しております。