イーサポートリンク(2493)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年11月30日
- 2865万
- 2009年11月30日 -19.73%
- 2299万
- 2010年11月30日 -17.02%
- 1908万
- 2011年11月30日 +52.57%
- 2911万
- 2012年11月30日 +66%
- 4833万
- 2013年11月30日 -11.73%
- 4266万
- 2014年11月30日 +24.44%
- 5308万
- 2015年11月30日 -12.02%
- 4670万
- 2016年11月30日 -9.56%
- 4224万
- 2017年11月30日 -13.42%
- 3657万
- 2018年11月30日 -12.24%
- 3209万
- 2019年11月30日 +225.07%
- 1億433万
- 2020年11月30日 -7.31%
- 9670万
- 2021年11月30日 -81.71%
- 1769万
- 2022年11月30日 -18%
- 1450万
- 2023年11月30日 -17.22%
- 1200万
- 2024年11月30日 -16.97%
- 997万
- 2025年11月30日 +192.98%
- 2921万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/02/26 9:24
建物及び構築物 3年~43年
工具、器具及び備品 2年~20年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 地場野菜調達支援サービスについては、主要取引先との取引量が増加傾向であり、売上高は順調に伸長しておりますが、新規取引先への導入が一部遅延することが見込まれ、かつ人件費等の上昇により費用が増加した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として計上しております。2026/02/26 9:24
千葉県八街市等の子会社3社(株式会社シェアガーデン、オーガニックファームつくばの風有限会社、株式会社農業支援)の農業用資産については、昨今の異常気象や害獣被害を起因とする、収量減少に伴う売上の減少により、計画等の見直しを行った結果、投資額の回収が見込めなくなったことから、回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。減損損失の内訳は、建物及び構築物7,202千円、機械装置及び運搬具8,531千円、工具、器具及び備品843千円です。
弘前事業所の土地については、地価の下落により投資額の回収が困難と見込まれることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。