建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年11月30日
- 4266万
- 2014年11月30日 +24.44%
- 5308万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- ①商物流管理システム、農薬検索システムについては、導入取引先数が想定より低い状況であり、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったことから帳簿価額全額を減損損失として計上いたしました。2015/02/27 9:21
②連結子会社の株式会社農業支援の建物及び構築物については、当初予定していた収益が見込めなくなったこと、ソフトウエアについては、将来の費用削減効果が低下していることから帳簿価額全額を減損損失として計上いたしました。また、土地については地価の下落により投資額の回収が困難と見込まれることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。
その内訳は、建物及び構築物506千円、土地6,239千円、ソフトウエア511千円であります。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/02/27 9:21
建物及び構築物 3年~43年
工具、器具及び備品 5年~20年