- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4. 減価償却費の調整額7,730千円は、本社資産に係る減価償却費であります。
5. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10,057千円は、本社資産の設備投資額であります。
当連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)
2017/02/24 10:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3. 資産のうち、調整額に含めた全社資産の金額は、2,921,507千円であり、その主なものは、親会社の余資運用資金(現預金及び有価証券)、繰延税金資産、長期投資資金(投資有価証券)、管理部門に係る資産等であります。
4. 減価償却費の調整額14,968千円は、本社資産に係る減価償却費であります。
5. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額12,927千円は、本社資産の設備投資額であります。2017/02/24 10:38 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。2017/02/24 10:38 - #4 業績等の概要
(2)キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税金等調整前当期純利益の計上、減価償却費の計上等ありましたが、法人税等の支払、無形固定資産の取得による支出等により、前連結会計年度末に比して70百万円減少し、24億39百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
2017/02/24 10:38- #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度における設備投資の総額は、2億7百万円(無形固定資産を含む。)であります。主にシステム事業におけるシステムの機能強化やイーサポートリンクシステムVer.2などに投資をいたしました。
2017/02/24 10:38- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④ キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税金等調整前当期純利益の計上、減価償却費の計上等ありましたが、法人税等の支払、無形固定資産の取得による支出等により、前連結会計年度末に比して70百万円減少し、24億39百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
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