売上高
連結
- 2015年11月30日
- 18億5988万
- 2016年11月30日 -6.79%
- 17億3354万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/02/24 10:38
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,050,204 2,243,096 3,371,306 4,457,753 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 73,637 263,014 343,738 338,260 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「農産物販売事業」は主に、りんごの受託販売及び仕入販売、国産農産物を対象としたマーケティング活動及び販売活動を行っております。2017/02/24 10:38
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/02/24 10:38
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ファーマインド 895,124 システム事業、業務受託事業 株式会社ケーアイ・フレッシュアクセス 895,093 システム事業、業務受託事業 株式会社ドール 860,554 システム事業、業務受託事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は第三者間取引価格に基づいております。2017/02/24 10:38 - #5 対処すべき課題(連結)
- (4)新規サービスの開発2017/02/24 10:38
既存チャネルの更なる活用と新規顧客の獲得に際して、当社ノウハウを活用した新規サービスの開発が必要であると考えております。顧客の課題及び当社のサービス資産の価値を分析し、更なる売上高の拡大に資する新規サービスの開発に努めてまいります。
(5)研究開発活動の強化 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における業績の概要は次のとおりであります。2017/02/24 10:38
① 売上高
当連結会計年度における売上高は44億57百万円(前連結会計年度比1.7%減)となりました。その主な内訳は、システム事業売上25億40百万円(同1.7%増)、業務受託事業売上17億28百万円(同6.8%減)、農産物販売事業売上1億88百万円(同1.8%増)であります。主な増減要因は、システム事業では、イーサポートリンクシステムにおきましては、Ver.2の開発及び運用を進めてきたこと、生鮮MDシステムにおきましては、データ件数が順調に推移したこと、業務受託事業では、生産性の向上と業務の安定運用を継続したこと、農産物販売事業では、集荷数及び販売数の拡大を図ったことによるものであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/02/24 10:38
前事業年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 当事業年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 営業取引による取引高 売上高 433,477千円 421,062千円 営業費用 45,688 63,752