営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年11月30日
- 3億7937万
- 2017年11月30日 -50.9%
- 1億8625万
個別
- 2016年11月30日
- 3億7806万
- 2017年11月30日 -43.87%
- 2億1222万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益又は損失の調整額△1,315,837千円には、セグメント間取引消去9,330千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,325,167千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2018/02/28 15:27
2. セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3. 資産のうち、調整額に含めた全社資産の金額は、2,921,507千円であり、その主なものは、親会社の余資運用資金(現預金及び有価証券)、繰延税金資産、長期投資資金(投資有価証券)、管理部門に係る資産等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3. 資産のうち、調整額に含めた全社資産の金額は、3,226,325千円であり、その主なものは、親会社の余資運用資金(現預金及び有価証券)、繰延税金資産、長期投資資金(投資有価証券)、管理部門に係る資産等であります。
4. 減価償却費の調整額19,399千円は、本社資産に係る減価償却費であります。
5.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「農産物販売事業」セグメントにおいて、株式会社シェアガーデンホールディングスの株式を追加取得し、同社及びその連結子会社1社を連結の範囲に含めたことにより、のれんが発生しております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当連結会計年度において65,937千円であります。
6. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額42,919千円は、本社資産の設備投資額であります。2018/02/28 15:27 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/02/28 15:27
報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は第三者間取引価格に基づいております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 販売費及び一般管理費2018/02/28 15:27
販売費及び一般管理費は、18億63百万円(同2.0%増)となりました。主な内訳は、人件費として10億2百万円、保守管理費が2億36百万円であります。これらにより、営業利益は1億86百万円となりました。
④ 営業外損益