営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- 2976万
- 2019年5月31日 +461.01%
- 1億6699万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△500,466千円には、セグメント間取引消去390千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△500,856千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2019/07/12 9:54
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/07/12 9:54
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、このような環境変化に対応すべく、既存事業の強化を図るため、2018年11月期にサービス価格の改定を実施し、受託業務オペレーションの自動化も進めております。一方で、複数の新規事業の展開を準備中であり、当社のサプライチェーンの仕組みを有効活用し、小売業のSPA化の実践を支援する取組みについて、今期中にリリースできるよう対応しております。また、当社が本格的に国産青果マーケットへ進出するために、次世代の国産青果物流通プラットフォームの開発も進めております。2019/07/12 9:54
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は27億39百万円(前年同期比22.6%増)、営業利益は1億66百万円(同461.0%増)、経常利益は1億64百万円(同532.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は90百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益8百万円)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。