営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 4117万
- 2019年8月31日 +422.93%
- 2億1530万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△776,635千円には、セグメント間取引消去585千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△777,220千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2019/10/15 9:52
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/15 9:52
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 設備投資につきましては、札幌に第2オフィスを開設し、業務受託サービスにおける働き方の多様化の実現や、新規の業務受託を開始いたしました。業務オペレーションのRPA化にも取り組んでおり、自動化比率を高め、効率化を進めております。大手小売チェーンストアのSPA(製造小売化)化支援、国内青果物の流通プラットフォームの構築、ドラッグストアの青果売り場構築支援など、生鮮業界の構造変化に係る新規事業についても継続して進めており、組織変更により更なるスピードアップを図る所存でございます。2019/10/15 9:52
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は40億85百万円(前年同期比16.3%増)、営業利益は2億15百万円(同422.9%増)、経常利益は2億17百万円(同453.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億19百万円(同956.9%増)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。