売上高
連結
- 2018年11月30日
- 41億8961万
- 2019年11月30日 +10.6%
- 46億3356万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/02/28 10:33
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,361,543 2,739,151 4,085,153 5,562,119 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 77,547 157,576 210,355 198,194 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2020/02/28 10:33
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
株式会社農業支援
株式会社シェアガーデン
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/02/28 10:33 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/02/28 10:33
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ケーアイ・フレッシュアクセス 1,112,536 オペレーション支援事業、農業支援事業 株式会社ファーマインド 836,065 オペレーション支援事業、農業支援事業 株式会社ドール 816,162 オペレーション支援事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は第三者間取引価格に基づいております。2020/02/28 10:33 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/02/28 10:33 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における業績の概要は次のとおりであります。2020/02/28 10:33
(売上高) 当連結会計年度における売上高は55億62百万円(前連結会計年度比13.9%増)となりました。その主な内訳は、オペレーション支援事業売上46億29百万円(同10.6%増)、農業支援事業売上9億32百万円(同33.4%増)であります。主な増減要因は、オペレーション支援事業では、生鮮青果物サプライチェーン向けに提供する「イーサポートリンクシステムVer2」および業務受託サービスにおけるサービス料金の見直しを実施したこと、「生鮮MDシステム」については、大手チェーンストアのグループ企業、子会社等への導入が拡大し、トランザクション量が増加したこと、農業支援事業では、子会社で取り扱いを開始した輸入果実の有機バナナの販売量が増加したこと、ドラッグストア向けの新業態開発としてのサービス実証実験についても継続して41店舗(2019年11月期末時点)で取り組んだことによるものであります。
(売上原価) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/02/28 10:33
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/02/28 10:33
前事業年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当事業年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 営業取引による取引高 売上高 3,600千円 3,600千円 営業費用 286 5