- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業外損益)
営業外収益は、16百万円となりました。主な内訳は、業務受託料5百万円、投資事業組合運用益2百万円であります。営業外費用は、24百万円となりました。主な内訳は、貸倒引当金繰入額20百万円、支払利息4百万円であります。これらにより、経常利益は2億53百万円(同100.6%増)となりました。
(特別損益)
2020/02/28 10:33- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に表示しておりました973,033千円は、「支払手数料」162,843千円、「その他」810,189千円として組替えております。
前事業年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「生命保険配当金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。
また、前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「業務受託料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
2020/02/28 10:33- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に表示しておりました1,028,198千円は、「支払手数料」164,351千円、「その他」863,847千円として組替えております。
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「生命保険配当金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「生命保険配当金」に表示しておりました1,386千円は、「営業外収益」の「その他」として組替えております。
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