営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- 7547万
- 2020年2月29日 -43.34%
- 4276万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△261,467千円には、セグメント間取引消去195千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△261,662千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2020/04/10 9:23
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/04/10 9:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Ver.2」と業務受託においては、そのノウハウを国産青果物のオペレーションに展開すべく、大手国内生産者への提案を実施しております。また、大手チェーンストアの事業再編に伴い、「生鮮MDシステム」の機能追加を実施しつつ、導入が困難であったグループ企業への導入を進めております。さらに、国産青果物の流通構造を変える新たなサービスである「国産青果物プラットフォーム」の開発も進めております。加えて、ドラッグストアの青果売り場構築支援サービスや、子会社の有機農産物販売についても、事業強化を進めてまいります。なお、新型コロナウイルス感染症への対応につきましては、当社の事業継続計画(BCP)に基づき、対策本部を立ち上げ、時差出勤や対応可能な社員のテレワークを実施しております。引き続き、国内外の動向を見ながら感染防止と社員の健康管理に努めてまいります。2020/04/10 9:23
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は14億3百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は42百万円(同43.3%減)、経常利益は43百万円(同43.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24百万円(同45.6%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。