イーサポートリンク(2493)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年2月28日
- 1514万
- 2011年2月28日 +393.46%
- 7475万
- 2012年2月29日 +61.23%
- 1億2052万
- 2013年2月28日 +19.57%
- 1億4411万
- 2014年2月28日 +5.4%
- 1億5188万
- 2015年2月28日 -6.63%
- 1億4182万
- 2016年2月29日 -46.75%
- 7552万
- 2017年2月28日
- -2570万
- 2018年2月28日
- 16万
- 2019年2月28日 +999.99%
- 7547万
- 2020年2月29日 -43.34%
- 4276万
- 2021年2月28日
- -639万
- 2022年2月28日
- 4337万
- 2023年2月28日
- -2463万
- 2024年2月29日
- 5136万
- 2025年2月28日 -23.11%
- 3948万
- 2026年2月28日 +0.05%
- 3950万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△224,302千円には、セグメント間取引消去374千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△224,677千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2024/04/12 9:01
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/04/12 9:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境において、当社グループは、既存事業の収益基盤を維持・拡大しつつ、社会課題の解決に向けて、生鮮分野において環境に配慮した持続可能な流通に貢献する「小商圏」、「地域活性化」を軸としたビジネスの展開に注力しております。これらの取り組みによって、受託業務量やシステムのトランザクション量等、取扱高が増加し、また、新規顧客獲得に向けた積極的な営業活動により、増収増益となりました。2024/04/12 9:01
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は12億80百万円(前年同期比19.5%増)、営業利益は51百万円(前年同期は営業損失24百万円)、経常利益は51百万円(前年同期は経常損失25百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は29百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失18百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりです。