営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年2月28日
- -639万
- 2022年2月28日
- 4337万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△215,431千円には、セグメント間取引消去360千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△215,791千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/04/14 9:43
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/04/14 9:43
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、経験やノウハウを活かし業界各プレイヤーとの取り組みを強化し、サービス化に努めてまいりました。店舗効率化やネット利用による顧客囲い込み、食品ロスや環境問題への対応、サプライチェーン短縮化に対応した商品調達力の強化、ECや宅配利用の増加に伴う物流の効率化など構造的課題に取り組んでまいりました。しかしながら、オペレーション支援事業の落ち込みを十分カバーできず、売上高は減収となりましたが、事業構造改革への取り組みの効果が収益力の回復に寄与いたしました。2022/04/14 9:43
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は11億54百万円(前年同期比14.7%減)、営業利益は43百万円(前年同期は営業損失6百万円)、経常利益は43百万円(前年同期は経常損失6百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。